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きかんしゃトーマスオタクによる雑記

きかんしゃトーマス 第23シリーズエピソードまとめ+α

 全23話*1分のサブタイトル、脚本家、あらすじ、第一回放送日と、新登場並びに再登場キャラクターの詳細を情報が入り次第順次に纏めていきます。詳細はこちら

自分のメモ用ですが宜しければ参考にどうぞ。

*: 世界編 *: ソドー島編 ×2: 2倍尺

 

【各あらすじ一覧】

 

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E?? The Other Big Engine *

 脚本: デヴィー・ムーア

英:  米: 2019/5/18

 ブラジルを訪れたトーマスは、大きくて青い急行用電気機関車と出逢う。グスタボと名乗るその機関車は、どこか自分の知っている機関車、ゴードンとよく似ていた。

 

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E?? Grudge Match *

 脚本: デヴィー・ムーア

英:  米: 2019/5/18

 ゲームが大好きなラウルはトーマスを破る機会をうかがうが、なかなか彼に勝てない。好戦的なラウルは勝つ事ばかりに横着してズルをしようとする。

 

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E?? Crowning Around *

 脚本: カミーユ・ユーキャン / ローズ・ジョンソン

英:  米: 2019/6/8

 磨いてもらった王冠をみんなに見せびらかすラジブだったが、事故と重なってサルの悪戯で自分の王冠を失くしてしまう。王冠が無くなっては役に立たなくなると思い込むラジブだったが…?

 

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E?? Thomas Makes a Mistake *

 脚本: カミーユ・ユーキャン / ローズ・ジョンソン

英:  米: 2019/6/8

 インドの魅力的な風景や動物たちに夢中のトーマスは、荷物を届ける駅を間違えて貨車を置いてきてしまう。やがてアシマとの会話で自分の間違いに気づくと、誰からも助けを借りようとせず急いで遅れを取り戻そうとする。

 

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E?? Batucada *

 脚本: デヴィー・ムーア

英:  米: 2019/6/22

 自分の走行に併せてリズミカルに打楽器のような音を立てる貨車を牽いていたトーマスは、フェルナンドにカーニバルに出るよう提案を受ける。その後で打楽器奏者に招待されるが、操車場で貨車を切り離してしまったため、急いで操車場へ戻るが…

 

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E?? Gordon Gets the Giggles *

 脚本: ベッキー・オーバートン

英:  米: 2019/6/22

 野菜の貨車に突っ込んでピエロのような姿になったレベッカを見て笑いを堪えきれなくなったゴードン。威厳を保とうと笑いを深刻な事態と捉える一方で、仲間からは故障したのではないかと心配される。

 

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E?? Laid Back Shane *

 脚本: カミーユ・ユーキャン / ローズ・ジョンソン

英:  米: 2019/7/5

 貨物列車を牽くトーマスと一緒に自分の客車を連れてレッドセンターを目指すシェイン。呑気な彼は、オーブリーとエイデンが注意をするのも聞かず燃料の補給を怠って、砂漠のど真ん中で立ち往生してしまう。

 

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E?? Chucklesome Trucks *

 脚本: デヴィー・ムーア

英:  米: 2019/7/5

 貨物列車でいたずら貨車を引っ張ることになったレベッカだが、他の仲間は貨車たちに振り回された経験を思い出しながら、彼女の身を案じるあまり、うっかり油断してしまう。

 

E?? Wish You were Here *

 脚本: 

英:  米: 2019/7/19

  中国の鉄道で働くトーマスは親友のパーシーが恋しくなる。

 

E?? Diesel Glows Away *

 脚本: 

英:  米: 2019/7/19

 ディーゼルが他の機関車から隠れる時、その方法は逆効果となり、思いもよらない結果を生む。

 

E?? Free the Roads *

 脚本: マイケル・ホワイト

英:  米: 2019/8/2

 2階建てバスのバルジーは相変わらずお客を奪う鉄道が大嫌い。機関車たちを邪魔する機会をうかがう最中、慌ててマックスとモンティを避けたことで、給水塔に土が入った袋を放り込む事態に。

 

E?? Heart of Gold *

 脚本: マイケル・ホワイト

英:  米: 2019/8/3

 怪しい二人組が密かに王冠を盗む計画を練る中、スティーブンの代わりにウルフステッド城で働くことになったトビー。ディーゼルやお客さんに心無い言葉を浴びせられ落ち込んでしまうが…

 

E?? Shankar's Makeover *

 脚本:

英: 

 

E??

 

E??

 

E??

 

E??

 

E??

 

E??

 

E??

 

 

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E?? All Tracks Lead to Rome * ×2

 脚本: ベッキー・オーバートン

英:

  イタリアを訪れたトーマスは、古代遺跡の発掘現場を手伝う為イタリアにやってきた建設現場の仲間たちを届けた後、そこで働くジーナからローマの歴史を学ぶ。

 

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E?? Mines of Mystery * ×2

 脚本: ベッキー・オーバートン

英: 

 トーマスは昔イタリアの鉱山に閉じ込められた消えた機関車を発見する。

 

E?? * ×2

 脚本: 

英: 

 ソドー島にトンネルを掘る機械ダルシーが来島する。

 

 

 

【トーマスが冒険する国々】*

 第22シリーズからは、トーマスはソドー島を飛び出して全26(23)話のうちの半数話内で世界中の国を訪れ、様々な文化を学びながら仕事をします。ここでは今シリーズで冒険する国とそれにまつわる文化やエピソードを区切って纏めました。また、前作に登場した国の紹介は省略しています。

 

●イタリア

 南ヨーロッパにおける単一国家、議会制共和国。首都はローマ。公用語はイタリア語。国土の大部分は温帯地域に属し、地中海性気候が農業と歴史に大きく影響を与えている。

サッカーやモータースポーツなどが盛ん。オペラ発祥の地。

『All Tracks Lead to Rome』『Mines of Mystery』に登場。

この国で働く仲間: ジーナ、ロレンツォ、ベッペ、エスター、ステーファノ

この国に住む人: アリシアボッティ*2

 

●ブラジル

 南アメリカに位置し、大陸最大の面積と人口を誇る連邦共和制国家で、その面積の広さは世界第5位。首都はブラジリア。公用語ポルトガル語。国土の93%は熱帯地域に属す。

世界最強を誇るサッカー大国であり、リオデジャネイロのカーニバルがとくに有名。ブラジル音楽の一種でメロディや歌の無い打楽器のみの演奏を「バトゥカーダ」と言う。

『The Other Big Engine』、『Grudge Match』『Batucada』に登場。

この国で働く仲間: ラウル、ガブリエラ、フェルナンド、グスタボ、エマソン、カシア

 

●中国

『Wish You were Here』に登場。

この国で働く仲間: ヨンバオ、ホンメイ、アンアンとインロン、レイ

 

●インド

『Crowing Around』『Thomas Makes a Mistake』『Shankar's Makeover』に登場。

この国で働く仲間: アシマ、ラジブ、ヌール・ジャハーン、シャンカール

この国に住む人: チャルバラ

 

●オーストラリア

『Laid Back Shane』に登場。

この国で働く仲間: シェイン、タミカ、オーブリーとエイデン、エース、アイラ

この国に住む人: クレア、ジル

 

 

 

TVシリーズ短編初登場キャラクター】

 各キャラクターの性格、容姿、モデル機の小さな解説と登場エピソードを掲載。

カッコ内はUK版と日本版の声優。

   ※(主):主観、(準):準主観、(脇):脇役/陰役/出番少なめ、(エ):カメオ出演

 

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©Mattel

●ガブリエラ (モニカ・ロペラ/)

 今シリーズより初登場。ブラジルの鉄道で働く古い女性タンク機関車。陽気な性格でゲームも好きだが、周りに流されない真面目さも併せ持つ。

 

  ※モデル機はリオデジャネイロ鉄道バロネーザⅡ」。1908年に製造され、長年に渡ってペトロポリスの織物工場で運行されていたが、19世紀末にバオマトス・ビエラによって買収され地元住民の献身を称え初めてこの名前が名づけられた。

現役時代はカスカニーチャ駅隣の小さな支線で、工場の織物や機械を運ぶ貨物列車として働いた。1950年頃になると工場は危機に瀕し、機関車は1960年代にバラ・マンサの廃品置き場へ売却された。

 しかし、2011年にブラジルの保存協会(AFPF)やエンジニア等によって復元し、ペトロポリスの自治体に寄付。現在はレオポルディーナ鉄道のノゲイラ駅で静態保存が行われている。

(脇)『The Other Big Engine』

(脇)『Grudge Match』

(脇)『Batucada』に登場。

 

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©Mattel

●ロレンツォ (/)

 今シリーズより初登場。イタリアのヴェローナで働く古くて価値の高い男性テンダー機関車。フランコ・クロスティ式のボイラーや、ト音記号と五線譜のようなボディラインが特徴。かつては速くて衝動的な機関車と同時に宝や工芸品を捜索したくてたまらない悪名の高さから状況を確認せず鉱山に入り閉じ込められていたため、"失われた機関車"として知られていた。

自分の小型客車のベッペと共にオペラを歌うのが趣味でテノール歌唱を披露する自分の歌声や注目の的になることが好き。

 

  ※モデル機はイタリア国鉄743クラス。基い740クラスは、重量級貨物列車用に1911年から1923年にかけてイタリアやドイツの工場にて総数470台製造。このうち、1942-1953年にフランコ・クロスティ式ボイラー*3に改造された個体*4は743クラスと区分し、機能的というよりかは審美的な理由の為に造られた。

貨物以外にも、二次旅客列車にも使われた。正式な最高速度は時速65キロだが、いくつかの機関車は80キロ程度の速度に到達できることが証明されている。743クラスの生き残りは居ないが、740クラス全体のうち3台が動態保存に至った。

(準)『Mines of Mystery』に登場。

 

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©Mattel

●グスターボ (フランシスコ・ラベー/)

 今シリーズより初登場。ブラジルの鉄道で働く男性の急行用電気機関車。車体番号は「4」で、その風貌と口癖はゴードンとよく似ているが、仲間思いの人懐っこくて優しい性格で、偉そうな態度を取ることは無い。火を使う蒸気機関車と地元が好き。ブラジルとその鉄道を「未来の地」と形容している。

 

  ※モデル機はクラスEF-4リトル・ジョー」。第二次世界大戦が終わった翌年の1946年にソビエト連邦運輸長官がゼネラル・エレクトリック社と共同で20台発注した貨物用大型電気機関車。最高時速109キロ。

ブラジルで使えるよう広軌に変換し、サンパウロ都市圏鉄道会社にて5台輸出された。地元では「ルッサ」の名前で知られるようになった。電気事業が終了したのち2台が生き残り、それぞれサンパウロのジュンディアイ博物館と、バウル博物館で静態保存されている。

(準)『The Other Big Engine』に登場。

 

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©Mattel

●ベッペ (/)

 今シリーズより初登場。イタリアの鉄道で働く、ロレンツォ用の小さな4輪客車。男性。音楽隊を運ぶのが主な仕事で、オペラを歌う事が好き。

(準)『Mines of Mystery』に登場。

 

●ダルシー (/)

 今シリーズより初登場。新たにソドー島で働くことになったトンネル・ボーリングマシン。女性。掘削時には備え付けのゴーグルをつけて掘る。

 

  ※モデル機は1989年に設立された中国の大手建設メーカーXCMG製XTR260型と思われる。2008年から現在も生産されている。

( )『』に登場。

 

●ブレンダ (/)

 今シリーズより初登場。女性ブルドーザー。車体番号は「24」。

(脇)『All Tracks Lead to Rome』に登場。

 

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©Mattel

エスター (/)

 今シリーズより初登場。イタリアで働く小型の女性パワーショベル。車体番号は「33」。

(脇)『All Tracks Lead to Rome』に登場。

 

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©Mattel

●ステーファノ (/)

 今シリーズより初登場。イタリアのシチリアを拠点に、世界中の機関車や車両を輸送する蒸気駆動の巨大な貨物船。男性。水陸両用車で船底に巨大な無限軌道とタイヤを持ち、船体には機関車を載せる線路や、クレーンとウィンチを搭載している。

並外れたほど親しみやすい穏やかな性格で自惚れる事も無いが、その珍しい見た目から少し目立ちたがり屋で水陸両用の個性でみんなをあっと驚かせることが好き。物語を語る事も好きで、自分を「世界のボート」と見なすほど自信に満ち溢れたパフォーマー

(脇)『All Tracks Lead to Rome』

(脇)『Mines of Mystery』に登場。

 

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©Mattel

●カシア (ローラ・ククルリョ/)

 今シリーズより初登場。ブラジル、リオデジャネイロの港で働く女性の水平引込式クレーン。カーリーと同型機。音楽好きの明るい性格で観察力が良いがちょっぴり不注意。

 

  ※モデル機は河南省ダウエル・クレーン株式会社製300tフォーリンク式電動引込クレーン。中国の河南省にて1998年から現在も港用に生産されている。

(脇)『The Other Big Engine』

(脇)『Grudge Match』

(脇)『Batucada』に登場。

 

●テディ (/)

●ベン (/)

 今シリーズより初登場。2人の泥棒。偵察を行った後で夜のウルフステッド城に忍び込み、ゴッドレッド王の金の王冠を狙った。

(準)『Heart of Gold』に登場。 

 

 

【長編作品から進出したキャラクター】

 劇場版などで一度姿を現したことはある新キャラクターのまとめです。

 

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©Mattel

ジー (エミリー・シャープ/根本圭子)

 映画『走れ!世界の仲間たち』より登場。イタリアの鉄道で働く上品な女性タンク機関車。レイルウェイ・ショーではイタリア代表で貨車押し競争に出場した事がある。操車場での入換え作業は男性機関車にも負けないほどパンチが利いている。

地元の遺産に非常に誇りを持っており、大事にしてきた祖国の歴史を発見する為に考古学的な発掘をすることが大好き。

 

  ※モデル機は北ミラノ鉄道200クラス。1883年にティチーノ鉄道会社(SFT)の為にベルギーの工場で7台が製造され、200から206の番号が、北ミラノ鉄道の2つのルートで使用された1888年からは201から207の番号が付けられた。

最大速度は時速60キロ。軽旅客列車の牽引に使われたが、20年代の電化によって小さな仕事に追いやられた。遂には1930年代から、撤回した1960年までカドルナ駅で入換え作業に使われる。1975年に205号が動態復元し、テラス付きの特別客車と共に伝統的な列車を現在も牽引中。ヨーロッパで2番目に古い動態保存蒸気機関車である。

(準)『All Tracks Lead to Rome』

(脇)『Mines of Mystery』に登場。

 

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©Mattel

●ラウル (フレデリコ・トルヒーリョ/田尻浩章)

 映画『走れ!世界の仲間たち』より登場。ブラジルの高地で働く入換え用の男性タンク機関車。ディーゼル機関車のように見えるがれっきとした蒸気機関車で、煙突は機関室の上にある。馬力があり動きも機敏で、元気が良い。競争などのゲームに勝つことが大好きで、時々ずるをすることも。車体番号は「166」。

レイルウェイ・ショーではブラジル代表で貨車押し競争に出場し、トーマスに負けたことを根に持っている。過去にも2回以上の出場経験があり、そのうち一回はチャンピオンになって、仲間から慕われている。

 

  ※モデル機はサンパウロ鉄道200馬力センチネル166号。1931年に英国のセンチネル社で同形式の機関車がブラジルのサンパウロ鉄道用に3台製造された。それぞれ番号は166から168。166号と167号は1959年からアムステド・マキシオン鉄道設備工場で稼働し、2014年10月の引退で保存協会によって修復が行われている。

なお、168号はディーゼル駆動への変換に失敗し何十年も前に解体された。

(主)『Grudge Match』に登場。

 

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©Mattel

●フェルナンド (ガブリエル・ポラス/河本邦弘)

 映画『Go!Go! 地球丸ごとアドベンチャー』より登場。ブラジルで働く入換え用の男性ディーゼル機関車。名前は今期から判明した。

 

  ※モデル機はイギリス国鉄08クラス

(エ)『Grudge Match』

(脇)『Batucada』に登場。

 

●エース (ピーター・アンドレ/)

 映画『Go!Go! 地球丸ごとアドベンチャー』より登場。オーストラリア出身の自分勝手で自惚れ屋の男性ラリーカー。周囲からの称賛を期待し、自分はかっこよくて頭が良いと思い込んでいる。命知らずのスリルシーカーで危険なドライブが大好きだが、水と野生動物の前では恐がり。ゼッケンは「43」。

 

  ※モデル機はトライアンフスピットファイア

 

エマソン (ガブリエル・ポラス/坪井智弘)

 映画『Go!Go! 地球丸ごとアドベンチャー』より登場。ブラジルで働く二重反転プロペラが特徴の小型飛行機。頭がよく、観察力に優れている。

  ※モデル機はキング・エアー B200

 

(脇)『Grudge Match』に登場。

 

 

【再登場のキャラクター】

 ※○:CGシリーズ短編初登場、●:CGシリーズ短編再登場*5

 

 

※この記事に添付したスクリーンショット著作権は全てマテル社に帰属します。

*1:通常短編の2倍の長さで行われる3回のTVスペシャルを含む

*2:今期は未登場

*3:二つのボイラーを垂直に重ねた機構で、下の小さい方はメインボイラーに供給される水をあらかじめ加熱する為の物。

*4:88台

*5:3シリーズ越しに登場したキャラクターをこの扱いとする。